パナソニックのテレビのブランド VIERA(ビエラ)シリーズから、10インチのテレビ、プライベート・ビエラが発売されました。
たった10インチのテレビですが、これがなかなかの優れものなんです。
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パナソニックの換気扇を作っている、愛知県 春日井工場に、換気扇の勉強・研修に行ってきました。
正確には、換気扇・レンジフード・空気清浄機などを作っている、パナソニック エコシステムズ㈱という会社の工場です。

 

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パナソニック 春日井工場

大坂府河南町で、パナソニック HIT244Wパネルを18枚設置、4.39KW容量の太陽光発電システムの設置工事を、させていただきました。

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こちらのお宅は、木造の3階建で、陸屋根 屋上テラス付き住宅です。

メーカー純正の陸屋根架台では、手すり部分の立ち上がりが高すぎて、設置面がほとんど影になってしまうので、単管パイプを組んで、手すり面まで持ち上げて設置をさせていただきました。

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もともとは、太陽光発電を設置したいので、ベランダのパラペット部を切断してもらえませんか、という御依頼でした。

パラペットを切断するとなると、外部に足場も掛けないといけないし、かなり大ごとなので、パラペットの高さまで持ち上げて設置することを提案させていただきました。

パナソニックは、パナソニック純正の標準金具を使用しなくても、パネルやパワコンなどの機器の15年保証は発行してくれるので、今回は、設置に関しては、弊社独自の方法で、設置をさせていただきました。

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床面は、防水層に穴を開けずに、壁面に金具を固定して、建物にシステムの固定を図っています。

この金具は、壁面のいい加減な位置に固定しているのではありません。

金具のある位置の壁内部には、柱(105角の材木)または、間柱があり、金具は、この下地に強固に固定しているので、ちょっとやそっとの力で、引っぱても、引き抜くことはできません。

こちらのお宅の外壁材は、サイディングという化粧パネル材で仕上がっています。このサイディングというのは、高さが、455mm 横幅は3mのセンメントのような板で、必ず、柱または間柱のある910mm間隔に、釘を打って留めつけています。サイディングの場合は、この釘を見れば、簡単に柱のある下地の位置を知ることが出来ます。

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なんか、足場材で簡単に置いて設置しているように見えるかもしれませんが、かなりの箇所を、下地材に利かせてあるので、かなり強固に固定されています。高さは、パラペットの高さを超えていないので、横殴りの風が吹いたとしても、持ち上がるような力は係からないので、吹き飛ばされることはありません。

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勾配については、本当は勾配がある方が、発電の効率も上がるし、埃や汚れも洗い流されるのですが、設置の安全性を優先しているので、微かな勾配にとどめて設置をさせていただきました。

ベランダへは、階段から棟屋を経て、簡単に出ることができますし、パネルの周りに体を入れる空間も取っているので、汚れは、お客様の方で、時々チェックして、掃除をしてくださいとお願いをしてまいりました。

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弊社、藤倉自宅に、三菱電機製のV2Hを、設置しました。

詳しくは、こちらをご覧ください。

 

リフォームのモデルルームが、完成いたしました。

詳しくは、こちらをご覧ください。↓ ↓ ↓

http://blog.livedoor.jp/fowardbhl/archives/51596122.html

 

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