奈良県大和高田市で、パナソニック 1.82KWの太陽光発電システムの設置工事をさせていただきました。

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HIT245Wパネル5枚とハーフ120Wパネル5枚の組み合わせで、合計容量1.82KWです。

寄棟の屋根の為、あまり大きな容量が設置できませんでした。京セラのサムライパネルなど1枚のパネルの小さなパネルの方が、隙間なくたくさん設置ができるのではないかと、色々なメーカーのシステムをトライしてみましたが、結局、隙間だらけですが、パナソニックのシステムが、一番ベターなシステムだということで、パナソニック社製のシステムで、ご採用いただきました。

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工事は、弊社の”晴れ男” 村上と川岸が担当させていただきました。

枚方市船橋本町 くずは中央~船橋の商店街にある店舗の屋根に、12KWの太陽光発電システムの設置工事をさせていただくことになり、先週、現場の調査をさせていただきました。

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南側に、ここの屋根面より、少し高い建物があり、朝・昼・夕方の時間に、影の様子をみて、これからレイアウトを決定、工事にかかります。

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今年も、いよいよ、夏らしくなってきました。
太陽光発電の発電ボルテージは、どんどん上がって、いいことなんですが、暑さが苦手な方にとっては、厳しい季節。
そこで! この夏を快適に過ごすための耳寄りな情報をお知らせいたします。

フォワードBHLは、太陽光発電工事が得意なんですが、実は!エアコンも工事費込で、えらい安いんですよ!!

詳しくは、こちらを ↓ ↓ ↓

http://www.hira2.jp/ad/kucho119-20160701.html
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弊社、藤倉の自宅に、6年前(平成22年)に設置した太陽光発電の余剰売電の金額が、100万円を超えました。

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毎月、発電した電気の内、家で使いきれずに余った電気を、関西電力が買い取ってくれるので、毎月・毎月、関西電力から振り込まれるお金を、専用の口座に貯めていました。
5月の振込分 17,808円が入金になって、合計1,016,268円になりました。

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実際に設置をしたのは、平成22年3月で、当初は、他の普通口座に振り込まれていたのを、平成22年8月に専用の口座に変更したので、最初から専用口座にしておけば、もう少し前に、100万円越えをしていたかもしれません。

今年5月まで、発電した電気の量が、42,526KWhです。 関西電力が買ってくれた 1,014,816円の内、利子を除くと、21,142KWhが買電となり、残り21,384KWhを、自家消費した計算となります。(売電単価 48円時代に設置をしています。)

自家消費した単価を、33円として計算をしたら 21,384KWh×33円 = 705,672円が節約できた計算になります。

6年ちょっとで、101万円の買電と、70万円の節約で、約170万円ほど、太陽光発電は働いてくれたという感じです。 売電単価48円の時代に設置しているので、もうすこし多く買電出来ていれば、もう少し効果が上がっていたのですが、我が家は、2世帯住宅で、昼間 年寄りがずっと家に居てるので、仕方ありません。

大阪府寝屋川市で、パナソニック HIT244Wパネルを使用した 5.12KW太陽光発電システム設置工事をさせていただきました。

 

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車庫の上に設置をさせていただいたのですが、設置をする前から、少し雨漏れがしていたので、先に防水工事をさせていただいてから、工事をさせていただきました。

屋根面に段差があり、一般的な陸屋根の架台では、設置が出来ないので、単管パイプで架台を組み、単管パイプにパネルを設置しました。

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方位は、写真の左側が南で、もとは、南に電柱からの引込ポールが立っていて、パネルに影が横切ってしまうので、ポールを切断して,北側にポールを立て直して、引込み位置を変更しました。

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太陽光発電の工事と同時に、門扉の工事、ウッドデッキ・フェンス・テラスなどの外構工事とオール電化の工事もさせていただきました。

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その他、室内もリフォームさせていただきました。

お施主様は、大型犬3匹と暮らされているので、このワンちゃん達のために、和室をワンちゃん達が快適に過ごせるようにリフォームさせていただきました。

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太陽光発電は、4.8KW 順調に発電中。

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薪ストーブの工事もさせていただきました。

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工事前は、こんな感じでした。

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大阪府交野市で、三菱電機 単結晶218Wパネルを使用、4.14KW太陽光発電システムの設置工事をさせていただきました。

三菱電機には、今回使用した 218Wと同じサイズで、230W発電出来るパネルがあるのですが、こちらの現場は、東西 2面設置で、218Wパネルでも、4KW以上の発電が得られるので、あえて最新の上位機種を使用せずに、価格の安い、218Wパネルをご提案させていただきました。

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滋賀県大津市で、三菱電機6.54KW 太陽光発電システムの設置工事をさせていただきました。

こちらの現場は、弊社の得意先 工務店様の新築工事の現場で、工務店様へ納品させていただきました。

こちらの現場の場合、パナソニック HIT244Wパネルを使用すれば、10.73KWの設置が可能でしたが、あえて、価格の安い 三菱電機の単結晶 218Wパネルを使用して、システムを組ませていただきました。

平成27年度の全量買い取りの単価32円の時には、こういうぎりぎり10KW以上というシステムがよくあったのですが、28年度単価27円では、全量にするよりも、システム価格の安いメーカーで、10KW以下の余剰売電のシステムにする方が、メリットが大きくなったので、パナソニック製ではなく、三菱電機製のシステムが、ご採用になりました。

 

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大阪府交野市で、パナソニック 4.87KW 太陽光発電システムの設置工事をさせていただきました。

スレート瓦に、パナソニック純正のスレート架台方式で、施工をさせていただきました。

2015年の売電単価 33円になってからは、パナソニック製品より価格の安い、三菱電機製システムなどの販売比率が高くなってきましたが、屋根に効率よく、大きな容量を設置するとなると、やはりパナソニックのHITパネルが一番いいです。

こちらの屋根も、ハーフパネルとの組み合わせで、屋根にぎっしり、4.87KWを設置できました。 三菱電機製でも検討させていただきましたが、三菱製では、3.48KWしか設置することが出来ないため、結局パナソニック製システムをご採用いただきました。

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兵庫県芦屋市の弊社得意先工務店様の新築現場に、パナソニック HIT244Wパネル使用、6.34KW太陽光発電システムの設置工事をさせていただきました。

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屋根の奥の一角に、太陽光パネルが設置されていない部分には、太陽熱温水器のパネルが設置される予定です。

こちらの御施主様は、大変エコロジー意識の高い方で、太陽光発電、太陽熱温水器、蓄電池を導入される予定で、蓄電池に関しては、電気自動車の日産リーフを購入して、三菱電機製のV2Hと太陽光発電システムとの連携をさせて、電気の自給自足を図られる予定です。

通常は、電気自動車とV2Hを連携させる場合、夜中、深夜電力時間帯(安い電気料金時)に電気自動車に蓄電。昼間、太陽光発電で発電した電気を、宅内で使用、余った電気は、売電。太陽光発電の発電が不足する場合に、電気自動車から宅内に電気を供給するといのが、一般的なシステム使用方法です。(エコノミーモード使用例)

こちらの御施主様は、昼間の太陽光発電の余剰電気を、電気自動車に蓄電して、夜間や早朝などに使用されるグリーンモードで、電気の自給自足を目指されるとのことです。

太陽熱温水器は、弊社からの納入ではありませんが、三菱電機製のV2Hは、弊社から納入させていただく予定になっています。

V2Hのシステムについての詳細については、こちらをご覧ください。 → 弊社ホームページ

 

 

枚方市で、パナソニック HIT244Wパネルを16枚設置 3.904KWシステムの設置工事をさせていただきました。

こちらの現場の設置方法の特徴は、下の写真をよくご覧いただくと気ずかれると思いますが、設置面で、パネルの縦横の設置方法を変えています。

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下から見た写真では、左側は、パネルを縦に設置。右側は、横置きに設置しています。

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パネルを設置する前のフレームを見ていただくとよくわかると思います。

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通常横向きに設置することが、多いのですが、パナソニックの施工方法の特徴として、パネルを縦でも横でも設置することが出来ます。
縦に4枚設置しているスペースに、横に設置した場合は、2枚しか設置することが出来ませんが、縦置きにすると、プラス2枚設置することが出来ます。

パナソニックの施工方法は、屋根下地の垂木に関係なく、野地板に固定をする方式なので、設置の自由度が大きく、屋根に効率よく設置することが出来ることが特徴として挙げられます。

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発電を確認する方法として、一般的な発電モニターによるのではなく、HEMS(ヘムズ)をご提案、ご採用いただきました。

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上のモニターの「つくる」3.1KW 「使う」0.8KW 「使う」の内訳を、詳しく知るとこが出来ます。

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